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今回のリコメンドは、定番物を中心に、Disco House Reggae/Dub、New Wave等、
熱いレコード目白押し!

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(店長のやる気次第で)ほぼ週1回更新
中!
●THE CLASH "SANDINISTA" <SOLD OUT>
<1980><LP3枚組><USA><EPIC><ROCK><EX+>


「London Calling」の大成功にあって、より彼ららしいアルバムがこのSandinista。これぞ俺らのパンクだぜ!。ジョー・ストラマーの名言「パンクは姿勢だ」を貫いた狂気の3枚組。(商業的には大失敗でしたが)

 社会に対する不満をぶちまける姿勢は、Jamaican Spiritsとシンクロするのも当然のこと。そんな姿勢から生まれた音楽、Reggae & Dubをふんだんに取り入れ、半分以上はマイキー・ドレッドが参加している、Dub Rockアルバムの至宝。Dubにハマりかけているアナタにお勧めな一枚。

●EDDIE KENDRICKS "GOIN' UP IN SMOKE" <Sold Out>
<1976><LP><USA><Motown><Dance Classic><SLD>


TemptationsでファルセットVocalを担当し、スター街道まっしぐらにMusicシーンを駆け抜けた巨星、Eddieの76年リリースの名盤。Norman Harris, Earl Young, Vince Montanaらと共に、フィラデルフィアの名門スタジオ"Sigma"で録音した、世界を震撼させた一枚です。中でも、タイトルソング「Goin' Up In Smoke」は、Timmy Regisfordをはじめ多くのDJがPlayする、永遠のDanceチューン!奇跡のシールド盤

●QUEEN SAMANTHA "TAKE A CHANCE" <Sold Out>
<1979><12'><USA><TK. Disco><Dance Classic><EX+>


日曜日のAfternoon Session "Gallery"で、DJ AlexがPlayしていた、ハデすぎず地味すぎずで、キーボードの音色が壮大にフロアーに広がるParty Disco Tune!
 Galleryという、Wormで音楽を楽しむ雰囲気にピッタリとハマった一枚。

●JUGGY MURRAY JONES "INSIDE AMERICA" <Sold Out>
<1976><LP><USA><JUPITER><Jazz Funk><SLD>


DJ Harveyをはじめ、Playされまくりの"Inside America"は、ハートとシンクロし高揚していくにつれて盛り上がってゆく、究極のGroovy Funkな一曲!Vocalの広がりかたが凄い"Disco Extraodinate"も要Checkです。

●DRUM SOLOS VOL.2 "S/T" ¥2000
<1978><LP><USA><Quality In Latin><World><EX+>


"Buyu"などをリリースするラテンのレーベル、Ouality In Latinレーベルの代表作で、タイトル通りのラテンリズムに、パーカッションが絡む、思わず腰が動く一枚。

●OSUNLADE "OFFERING" <Sold Out>
<2002><12inch3枚組><UK><R2><House><EX+>


Toshiyuki Goto氏のコンピレーション・アルバム、「Sunday Afternoon」にも収録されている、Scat Danceの決定盤、オシャレな空気感とほどよいDubby感が見事にマッチした、Faze Action"Samba"を収録したGoodコンピレーション!ジャケのインパクトも強烈ですが、Osulandeのセレクトした濃い3枚全6曲のこの内容にも強烈なインパクトを受けますよ!


●DRIZA BONE "Real Love" <Sold Out>
<1981><12><UK><DB><House><EX+>


Garcia & Aprilのコンビが1990年に放った、朝方のFloorにこだまするGood Vocal Dancer!何度も生きていることの喜びを感じさせてもらった、UK メロー・グルーヴ・チュ〜〜〜〜〜〜〜ン!!!2 Stepヴァージョンなど色々なカバーもありますね。


(店長談)DJ FUKUBAはReal Loveを使うのも上手いです。まあ、最近18禁のR指定で出回っているDJ FUKUBAのMix CDの内容からは想像もできないでしょうが。。。

●OSIBISA "S/T" <Sold Out>
<19??><LP><USA><DECCA><Funk><EX+>


渋谷FMの人気番組、Lowrider Presents."It's Music"で、Mr David Mancusoが前回の放送の時にPlayしていた、Afro Rock。シングルは7inchのみ存在する"Music For Gong Gong"を収録する一枚。

 昨年出版された、須永辰緒氏監修のディスクガイド「Double Standard」で、Toshiyuki Goto氏も紹介しています。

 アフロな土着的パーカッションに絡むホーンセクションのAfrical Grooveには、足腰が勝手に反応しちゃいます。全てを捨てて、本能の赴くままに動きたいあなたにお勧めのGoodアルバム!


●THE PLAYERS ASSOCIATION "EVERYBODY DANCE" <Sold Out>
<1979><12><USA><Vanguard><Dance Classic><EX+>


Side Bに収録されている"Everybody Dance"は、Discoファンの皆様にはお馴染の、Chicの大ヒット曲のカヴァーです。

 強力なメンバーで展開する"Everybody Dance"はオリジナルよりも疾走感溢れるホーン・セクションが印象的。乾いたパーカッションがFloorにいる人のBody & Soulに火をつけそうな、Funkyチューン!


●SLY & ROBBIE "BASS & TROUBLE/MILES" <SOLD OUT>
<1985><12><USA><4th B'way><Reggae/Dub><EX->


ハービー・ハンコックを彷彿とさせるシンセのDance Sound。この音は一体誰が絡んでいるのだろう、もしやと思いレーベル見ると、MaterialのBill Laswellが!!これで店長納得してしまいました。基本はSLY & ROBBIEがリズムをキープしているのですが、その暴力的に迫ってくる音作りに、皆の反応が楽しみなとんでもない一枚。

●THE LTG EXCHANGE "HUDDLE" <SOLD OUT>
<1976><12><USA><Atrantic><Dance Classic><EX+>


Rare Grooveファンをも巻き込んでの人気者、LTG EXCHANGE。"Waterbed", "Corazon"と大ネタの影に隠れてはいるものの、彼ら得意のグイグイと引っ張るFunky Grooveを撒き散らすその様は、まさにLTG節ここにあり、といった感じです。このパーティー感は、Floorのみんなも思わず唸ること間違いなし!


●ELTON JOHN BAND " LUCY IN THE SKY WITH DIAMOND" <SOLD OUT>
<19><12><GER><DJM><Rock><EX+>


このタイトル、直訳すると「ルーシーはダイヤモンドと一緒に空にいる」ですが、このタイトルの頭文字3つを取ると、アルファベット3文字の危ない薬を連想させるとして、ちょっとした社会問題になったビートルズの曲。
 まあ、そんなSideの知識はいいとして、John LennonとElton John二人でルーシーを歌うカッコ良さ!これぞまさにロックですよ!あ〜〜やっぱりJohnもEltonにしっかり喰われちゃったのかな?
" I Saw Her Standing There", "Whatever Gets You Through The Night"と3曲収録の1974年のマディソン・スクエアでのライブに鳥肌もんです。

●ISLEY JASPER ISLEY "CARAVAN OF LOVE" <Sold Out>
<1985><12><USA><CBS><Dance Classic><EX+>


Isley Brothersからソウル・バラードの血を受け継いだ二人が、彼らのいとこと作った、ISLEY JASPER ISLEY最大のヒット作!DJ FUKUBAのMIX CDで、彼のイメージはあんなにHard Coreだと思っている方も多いと思いますが、FloorではWormで流れるような選曲がピカ一。そんな彼が泣き所でスッと入れてくるのがこのスロー・バラードです。ハウス・バージョンの"I'm Your Brother"もヒットしましたね。

●THE CLASH "ROCK THE CASABAH" <Sold Out>
<1982><12><USA><EPIC><ROCK><EX+>


商業的にコケまくったアルバム「Sandinista」の後、大ヒットしたアルバム「Combat Rock」からのシングル・カット。大貫憲章氏のロック・イベント"London Night"で、縦ノリであたりかまわず大暴れしていた10代から僕を虜にする一枚。
 エフェクトをかけたヴォーカル、フロアーにこだましまくりのパーカッション。裏面の"Mustapha Dance"の暴力的なDub感は圧巻。体感したい方はBall@渋谷のClassic Songなのでそちらまで。


●BOB MARLEY & THE WAILERS "I KNOW" <Sold Out>
<19??><12><JAM><TUFF GONG><Raggae/Dub><EX+>


BOB MARLEYのヴォーカルにはいつも心を奪われてしまいます。シンセの音の響きが耳に残る、印象的な一枚。裏の"I KNOW DUB"も要Checkの一曲です。

●WALLY BADAROU "CHIEF INSPECTOR" <Sold Out>
<1984><12><USA><ISLAND><Jazz/ Fusion><EX+>


Larry Levan、Sly & Robbieと組んで、世界に残るアルバム「Padrock」にキーボードで参加した、フランス生まれのWARRY BADAROU。アルバム「ECHOES」からのシングル・カット。COOLで、僕らを包み込んでくれる一枚。「NOVELA DAS NOVE」も収録。


●THE EDWIN HAWKINS SINGERS "LET US GO INTO THE HOUSE OF THE LORD" 
<Sold Out>

<19??><LP><USA><PAVILOSN><GOSPEL><EX+>


"OH HAPPY DAY"を収録した、心にしみてくるゴスペルな一枚。ディスク・ガイド「House Legend」でも、DJ HIRO氏がお勧めしている、渾身の一曲。

●MY MINE "HYPNOTIC TANGO" <Sold Out>
<1983><12><GER><Blow UP><New Wave/Itaro><EX+>


Ron Hardyプレイとして有名な、イタロ・ダンス・チューン!キュートなコーラスとは裏腹に、ハメ込んでくれるキーボードは一度聴いたら忘れられない、イタロブギー。

●BROOKLYN EXPRESS"SIXTY NINE" <Sold Out>
<1995><12><USA><One Way><Disco><EX+>


MADNESS "ONE STEP BEYOND"、JIMMY BO HONE"SPANK"をネタに、TEE SCOTT先生がかましちゃってます。全ての音がくっきりと空間的に聞こえるのは、Tee ScottとHarb Powerの腕前なんでしょうね!クラップやハイハットなどの上物の音を前に出し、中盤FloorをJackするシンセのエマージェンシーSoundに、フロアーは両手を上げてWe Get High。
The Loft, Paradise Garage、DJ Hervey好きにはたまらない一枚。

●BAMBU "I DON'T WANNA LOSE IT" <Sold Out>
<1979><12><USA><ZEEBRA><Disco><EX+>


NEW YORKのマイナー・レーベル「ZEBRA」よりリリースされた、哀愁漂うDisco Dancer。ブレイクからの音抜けにサラリとSaxが絡み、Happy VibeがFloorに行き渡る曲です。

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